【セキュリティソフトの比較】おすすめランキングはこちら >>

ノートン360の自動延長料金は高い!最安値で更新する方法を徹底解説

悩む人
悩む人

そろそろ、ノートンの更新の時期だけど、ノートンは自動延長料金が高いんだよなあ…

少しでも、ノートンを安く延長する方法を知りたい!

ノートンは購入時に自動延長が設定されますが、自動延長料金は高いですよね…

でも実は、ノートンを自動延長よりも「最大で2万円以上お得に延長する方法があるのを知っていますか!

そこで、本記事では、知る人ぞ知る「ノートン360を最安値で延長する方法・手順」をご紹介!

記事を読むと、ノートンを最もお得な値段で延長できます。

ノートンの最新クーポン情報
  • 最新の価格を確認できる
  • 最新の割引情報を確認できる
  • 購入後60日間の返金保証付き
ノートン公式ストアに直接移動します!

【結論】ノートン360の自動延長料金は高い!「新規購入して延長」が最安!

【結論】ノートンの自動延長は高い!「新規購入して延長」が最安!

先に結論ですが、ノートンの延長料金を最も安くする方法は「ノートン360を新規購入して延長手続きをすること」です。

実は、ノートンでは、「現在利用しているノートンの残りの有効期限」に、「新規購入したノートンの有効期限」を統合できます!

例えば、現在使っているノートンの残りの有効期限が3ヵ月で、有効期限が3年のノートン製品を購入した場合は、以下のようになります。

使用中のノートンの有効期限 (3ヵ月) + 新規購入したノートンの有効期限 (3年) = 3年3ヵ月

ノートン360 プレミアムは、自動延長料金は年間12,980円ですが、3年版を新規購入すると3年間で14,980円(年間5,330円)のため半額以下です。

新規購入して延長するにあたって、どの製品かによっても価格が変わってくるので、まずは以下のボタンより、最新の価格をチェックしておきましょう!

\ ノートンの最新の価格を見てみる /

【ノートンの料金比較】新規購入料金 VS 自動延長料金

ノートン360
(1台版)
ノートン360
(3台版)
ノートン360
(5台版)
自動延長新規購入自動延長新規購入自動延長新規購入
1年6,980円4,280円10,480円5,480円12,980円6,480円
差額:2,700円差額:5,000円差額:6,500円
2年13,960円8,560円20,960円13,080円25,960円15,780円
差額:5,400円安差額:7,880円差額:10,180円
3年20,940円12,840円31,440円14,480円38,940円15,980円
差額:8,100円差額:16,960円差額:22,960円
ノートンを自動延長と新規購入で延長する場合の料金比較

ノートンの「自動延長料金」と「新規購入料金」を比較すると、新規購入した方が圧倒的に延長料金が安くなります

例えば、ノートン5台版の場合、自動延長3年分の料金は、新規購入して延長する料金より約23,000円も高いです。

お得になった差額で、豪華な食事が食べられるくらいの金額ですね…

そのため、ノートンの延長は「新規購入して延長」しないと損するので、必ず公式サイトで新規購入の価格を確認するようにしましょう。

≫≫ ノートン公式ストアを見る

【自動延長を回避】ノートン360を新規購入して延長する手順

ノートンを新規購入して延長する手順
  • 手順①
    ノートン公式ストアでノートンを新規購入
  • 手順②
    購入したノートンのプロダクトキーを確認
  • 手順③
    サポートに連絡し有効期間の統合を依頼

「ノートンを新規購入して、今使っているノートンの有効期限に統合する手順」は上記の通りです。

そして、うれしいことに、現在利用中のノートンに有効期間を統合できるので、今すぐにノートンを新規購入して、延長しても損することがありません!

例えば、1年分の残り期間がある場合は、「新規購入分(3年) + 残り期間分(1年) = 合計で4年間使える」ことになります。

5分程度で統合できて簡単なので、有効期限切れがまだ先の人も、今このタイミングでやっておくと後で楽です!

では、新規購入して延長する手順について、各ステップごとに詳しく解説していきます。

【手順①】公式ストアでノートン360を新規購入する

まず最初に、ノートン公式ストアにて、延長したいノートン製品を新規購入します。

ご自身や家族のスマホやパソコンの台数に適した方を選びましょう。

\ 60日間返金保証なので安心 /

【手順②】新規購入したノートンのプロダクトキーを確認する

次に、現在使用中のノートンと利用期間を統合するために必要な「プロダクトキー」を確認します。

プロダクトキーは以下の方法で確認することができます。

プロダクトキーの確認方法
  • ダウンロード版の場合
    購入時にノートンから受信した、注文確認メールで確認

  • パッケージ版の場合
    外箱の後ろにあるステッカー、または同梱されているカードで確認

【手順③】サポートに連絡し有効期間の統合を依頼する

最後に、「既存アカウントの有効期間に、新規購入したノートンの有効期限を統合」します。

手続きは簡単で、サポート窓口に電話かチャットで連絡して、以下の3点を伝えるだけです。

サポート窓口に伝えるポイント
  • ノートンを新規購入した旨
  • 利用中のノートンの有効期限に統合したい旨
  • 新規購入したノートンの「プロダクトコード」

以上で、現在利用中のノートンを最安値で延長する手続きは完了となります。

たったの3ステップで簡単ですし、後回しにすると忘れるので、今のうちにやっておくと良いでしょう!

\ ノートンを新規購入と延長はこちら /

ノートン360を新規購入して延長するデメリット

新規購入して延長するデメリット
  • サポートに連絡する手間がかかる
  • 3年ごとに新規購入する必要がある

ノートン360を新規購入して延長するデメリットは、自動延長よりも手間がかかる点です。

要は、3年ごとにノートンを新規購入して、統合を依頼する作業が必要となります。

それ以外には、特にデメリットはありません。

しかし、たった3年に1度だけ、しかも所要時間5分で、最大で2万円以上の節約になると思うと、やってみようと思う人も多いと思います。

\ 新規購入で最大2万円以上の節約になる /

ノートンを新規購入して延長する3つのメリット

新規購入して延長するメリット
  • 自動延長料金より格安
  • 利用中のノートンをそのまま使える
  • 有効期限を統合できる

ノートンを新規購入して延長する場合は、自動延長と比較しても、メリットが多いです。

それぞれ、メリットを解説していきます。

【自動延長料金より安い】最安値でノートンを延長できる

ノートンを新規購入して延長すると、自動延長料金と比較して、最大で2万円以上安く延長できます。

例えば、「ノートン360プレミアム」を新規購入して延長すると、3年総額で約23,000円も安くなります。

有効期限が1日も無駄にならない!

利用中のノートン360の有効期限に、有効期限を統合できるため、契約日数が1日分も無駄になりません。

例えば、有効期限が2ヵ月残っている状態で、3年版を新規購入して延長した場合、

「残っていた有効期限(2ヵ月)+新規購入した有効期限(3年)=3年2ヵ月使える」ことになります。

【簡単に延長】サポートに連絡すると5分で延長手続き完了

ノートンの有効期限の統合は、サポートに連絡するだけで簡単なので、5分もあれば終わります。

特にチャットサポートは365日24時間対応なので、夜間や休日でも連絡できて便利です。

5分で最大23,000円の節約になるので、時給換算するとすごい高額時給になりますね…

この裏技は急に使えなくなる可能性もあるので、気が向いた今のうちにノートン公式ストアで新規購入して、手続きしておきましょう!

【まとめ】ノートンの自動延長料金は高い!更新料金を安くする方法

ノートンを安く延長するポイント
  • ノートンを新規購入して延長する
  • 有効期限を統合する

ここまで、「ノートン360を安く延長する方法」を紹介してきましたが、重要なのは上記の2点です。

まずは、ノートン公式ストアにて期限を延長したいノートン製品を新規購入し、その後サポートに連絡するだけ!

これだけで、最大で2万円以上お得になるなんて、やらない理由の方が少ないですよね。

ちなみに、この延長方法は少し裏技的な方法になるので、いつ禁止されるかわかりません。

ぜひ、新規購入して延長できる今のうちに、ノートンを新規購入して、お得にノートンを延長しておきましょう。

ノートンの最新クーポン情報
  • 最新の価格を確認できる
  • 最新の割引情報を確認できる
  • 購入後60日間の返金保証付き
ノートン公式ストアに直接移動します!

なお、ノートンの自動延長の停止方法は、以下の記事を参考にすると簡単にできるので、必要な方は以下の記事もご一読ください。
参考記事 『ノートン360の自動延長を簡単に停止する方法!手順を徹底解説』

併せて、ノートンを今後使い続けるか検討中の方は『ノートン360の評判・口コミ・価格』や、『セキュリティソフトのおすすめ比較ランキング』もぜひ読んでみてください!

コメント

  1. […] る裏技があります。詳しく知りたい方は、『ノートンを安く更新する裏技』も確認して下さい! […]

タイトルとURLをコピーしました